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P様へ。
体重を気にされるのでならば
このような食生活は控えるべきです。
Pの身体を気遣う一部スタッフより
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確かに当時、何か自分に課せられた重大な任務のように、
毎晩大量の菓子を買い込んでましたね。
任務というより、パブロフの犬のように、
ある時刻になると反応してたというほうが正しい。
買う物なんか、いつも殆ど同じでした。
お陰で、今ではジャ○コの中は目をつぶっても歩けるようになりました(ウソ)。
…でもなんか嬉しいな。
何だかんだ言って、私の体の事を気遣ってくれていたんだ。
ふ〜ん…………………………………………………
…………………………………………………………
…ん!…『一部スタッフより』?
…なるほどね…。
…でも、1人いるだけでも素直に喜こんでおこう…。
…でも、該当者浮かばないんだよな…。
…ひょっとして巧妙に仕組まれたワナなのか?
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