なりそこない英雄譚

★ストーリー
かつて世界の中心には世界樹と呼ばれる巨木がたっていた
世界樹の遥か上空には天秤が浮かび、
天秤のそれぞれの腕には太陽と月がぶら下がっていた

天秤が一周すれば“一日”が過ぎ、
太陽が照らす日向を“昼”
世界樹にさえぎられた日蔭を“夜”
と、人々は呼んでいた

あるとき、人々は世界樹の寿命が
尽きようとしていることを知る

世界は世界樹とともに滅ぶ運命を
辿ることとなるのだろうか!?


●冒険のはじまり デニッシュ編
●冒険のはじまり コルネ編


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