ようこそ、アイレム探訪へ。
ここは会社案内では見られない素のアイレム(とその周辺)を
一説には探検家ともいわれている“スペランカー先生”と一緒に
探訪してきたページです。
因みに更新日は、毎月第二、第四仏滅でした。
さぁ、あなたも先生と一緒に旅立ちましょう。
| 探訪その1・スペランカー先生 ふらり石川の旅 |
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ここは石川県の金沢市、JR金沢駅前です。
今日はあいにくの雨模様。 石川県は初めてのスペランカー先生 そぼ降る雨に愕然とした表情。 どうやら傘を持ってきていないようです。 スペランカー先生、雨の中で 立ちすくんじゃいました。 意地を張らずに傘くらい買えばいいのに。 石川県は年間降水量全国4位ですからね。 あなどってはいけませんよ。 |
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うっかり乗り過ごして敦賀まで行ったら 即購入したいのが元祖“越前かにめし” カニの形の赤い容器に、ほぐしたカニがてんこ盛りでおいしいよ! 好きな人は行きに2つ、帰りに2つ、計4つも食べるらしいぞ。
さて、次回は
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第2回 JR松任駅前
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金沢駅から福井方面へ、3つ目の駅が松任です。
松任市(現・白山市)は人口66408人。 総面積59.93平方キロメートルで 市の鳥はウグイスです。 まだまだ降り続ける雨。
注)画像中の「ふるさと館」と
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第3回 松任市(現・白山市)福留町
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福留町のバス停に到着。
雨はあがったようですが、空はまだどんより。 あたりは一面の田んぼかと思いきや、
そしてなんと、
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さぁ、アイレム探訪もひっぱりにひっぱって第3回。 次回はいよいよアイレムビルに突撃です。 新たな展開に乞うご期待!アクセス数も増えるかな?
そうそう、アイレムへは福留で降りるより一つ先の
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第4回 アイレム遠景
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福留町のバス停からおぼつかない足取りで
歩いてきたスペランカー先生。 とうとうアイレムが見えてきたようです。 広大な畑の向こうに、何となく確認できる 白っぽい建物が多分そうでしょう。 でもスペランカー先生の表情はうつろです。 ああなるほど、
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蜃気楼のように怪しく浮かび上がる陸の孤島I・☆ぢ福留町I・・ぢ。 そこにアイレムは実在します。 白い虚像のような姿がその存在感を物語ってるね!
さて、次回で「石川の旅」編も最終回。
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第5回 アイレム近景
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とうとうアイレムまでやってきました。
もう雨もすっかりあがって夕焼けが綺麗です。 どうです?スペランカー先生? いよいよアイレムですよ! ? スペランカー先生? スペランカー先生ー!! |
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あ!残機減っちゃった! 先生にアイレムまでの道のりはちょっとキツすぎたみたいだね。 じゃ、先生が復活するその日まで、さようなら〜! |
| 探訪その2・スペランカー先生 アイレム潜入 |
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まだ残機のあるスペランカー先生。
とうとうアイレムの内部に進入しました! 目の前にはどこまでも続く長い長い廊下。 スペランカー先生、早くも顔色が優れません。 しかしここまで来たらもう戻れません。 さあ、スペランカー先生、 とりあえずこの廊下のつきあたりまで・・・。 |
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今日も生き返ったスペランカー先生 残機が尽きないうちにゴールにたどり着けるといいね。 それにしてもアイレムの廊下って寂しいし、なんだかウソくさいね。
謎は深まるばかりです。
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第2回 アイレム階段
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ようやくたどり着いた廊下の果てには階段が。
噂では65536段あるといわれています。 途方に暮れるスペランカー先生。 それでも登ろうとすると階段にぼんやりとした人影が。 人影は不気味に目を光らせ、言います 「ここを通りたくば、我が問いに答えよ」 ものすごい汗をかいているスペランカー先生、
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上の写真はアイレムビル3大名所の一つI・☆ぢ延命階段I・・ぢです。 足かけ6年に渡る難工事の末、平成9年4月に建設されました。 段数は正確には65535段。現在、熊本県御坂遊歩道の石段
あ!一緒に写ってる人は開発の方ですので気にしないで下さい。
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第3回 アイレム食堂
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なんとか謎の人物を退け、
階段を上りきるとそこには広大な社員食堂が。 ここまで何も食べていないスペランカー先生、 思わずカレーを注文します。 出てきたのは“和風カレー”。 タケノコやしいたけ、高野豆腐が入っている エキセントリックなカレーです。 スペランカー先生、おいしそうに食べています。
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社員のオアシス、大食堂。奥まで続く棚には 昼どきになると数百ものメニューが並びます。 でも、みんな今の厳しい冬を乗り切るため、 平均20種類位は毎日食べています。 だから一人一人のテーブルが大きくなって、 こんな広い食堂になっちゃうんだね。 ただ、メニューを決めるのにどうしても時間がかかるから、
そうそう、“和風カレー”は本当にあるよ。
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第4回 アイレム開発室前
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やっと開発室までやって来ました。
でもスペランカー先生の前には尋常でない大きさの 扉が立ちはだかっています。 さすがにスペランカー先生、もうだいぶ慣れてきたようです。 しかしこの大きな扉が開けられるかどうかは別の話。 しかもただ大きいだけでなく、 扉の向こうからは妖気が漂ってきているようです。 |
第5回 アイレム開発室内
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幾多の困難を乗り越え、ついにやってきました。
ここがまさにアイレムの開発室です。 ここにはおびただしい数の開発者が存在しており、 マウスを走らせ、キーボードをたたく音がこだまし、 開発者それぞれの様々な思念が渦巻いています。 スペランカー先生どこか穏やかな顔をしています。
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清潔そうなフロアに整然と並ぶパーテーション。 いかにも“開発者達の居城”って感じだよね・・・。 おそろいの横シマユニフォームはこの業界では少し珍しい方かも。 まぁ、会社によって若干の違いはあるけど、ゲーム会社の開発室って
さて次回、アイレム探訪は急展開を見せます。
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| 探訪その3・スペランカー先生 カメラマンデビュー |
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開発室に潜入したスペランカー先生。
突然アイレムホームページのボスに呼ばれます。 ボス曰く、「面白い写真を撮って我々に協力しろ」とのこと。 カメラを渡され、久々に張り切ったスペランカー先生。 いきなり極秘の開発途中のゲームを撮ってしまいます。 おかげでカメラマン初デビューはこんな感じに・・・ |
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コ:どうも、コウモリです。 ゆ:あ、ゆうれいです。いつもお世話になっております。 でね、上の写真なんだけど。ちょっとダメだよね。 コ:あぁ、だめだな。 ゆ:ということで・・・。 2点。 コ:58点かな! |
第2回 開発タイトルのある風景
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先生の暴走は止まりません。
続けざまに今度は開発中の ゲームタイトルを激写してしまいます。 そしてまたもやアイレム検閲に ひっかかってしまいました。 スペランカー先生、なにやら不機嫌そうな顔つきです。 |
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ゆ:もしもし、ゆうれいだけど、起きてる? コ:うん・・・。 ゆ:今日の探訪見た? コ:うん・・・。 ゆ:ま、何も写ってないわけじゃないし。 コ:・・・・・・。 ゆ:8点かな? コ:・・・・・・・・・。 ゆ:あれ、寝ちゃった? じゃおやすみ〜。切るね〜。 コ:・・・・・・5点。
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第3回 某ゲームショウ風景
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スペランカー先生、今回は開発者に紛れて
某ゲームショウにやってきました。 |
第4回 最高機密のある風景
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これが例の開発機です。
とても働き者で ホコリをたくさん吸い込みます。 開発しながら掃除もしてくれます。 |
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ゆ:あ〜あ、やっちゃった・・・。 コ:よりによってねぇ・・・。 ゆ:先生の残機って? コ:あといくつもないはずだけど。 ゆ:ま、自業自得だね。 コ:そだね。 ゆ:今回は採点はちょっと控えます。 コ:後が怖いしね・・・。 |
第5回 最終回
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先生ついにお手柄です。
いつものようにゴミ箱をチェックしていた
そして続けざまに後ろを見下ろすと・・・ |
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なぜかやたら大きな布切れが床に敷いてあります。
・・・抱き枕だそうです(涙)。 |
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ユ:あ!初めてのまともなネタだね? コ:それに“i倫”マークもないよね。 ユ:40点あげてもいいかな! コ:それより抱き枕って本当? ユ:これで合計100点になったから・・・ コ:いや、だから抱き枕ってさ。 ユ:僕はこれで成仏するね!じゃっ。 コ:え!あ!? コ:おぉぉ〜い、抱き枕ってさぁ〜・・・。
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静かに、静かに、上司の目を盗んで更新してきました当コンテンツですが、
今回本格的な調査のメスが入り、めでたく御取り潰しと相成りました。
いままで当コンテンツをご覧いただいていた沢山の方にお詫び申し上げます。
アイレムホームページ次回作にご期待下さい。
今後ともアイレムホームページをよろしくお願いいたします。